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| エンゼル・サチ実践研究会 休止のお詫びとお知らせ |
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| 先日、お伝えさせていただきましたとおり、しばらくの間、研究会を休止させていただきます。 |
| 研究会員の皆様には、大変ご迷惑をおかけいたしますことを深くお詫び申し上げます。 |
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| 1年半ほど前にエンゼル・サチ実践研究会は誕生いたしました。 |
| 真のアーティストである、今は亡き足立幸子さんの 「真のアーティストを育てて下さい」
というご |
| 遺志を継いで、未熟ながら研究会をスタートさせていただきました。 |
| その間、様々な体験を通して、多くのことを皆様と共に気づき学ばせていただきましたことに深 |
| く感謝いたしております。 |
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| しかしながら、この度休止する状況となりました。その主な理由は、残念ながら現時点で研究会 |
| が本来の役割を充分できる状態ではなくなってきたことによります。 |
| スタッフ、研究会員の皆さまに向けて |
| 「これまでと同様の意識や実践で充分ですか」 |
| 「ご家族とどこまで信頼関係を築かれていますか」 |
| 「どこまで本気で本来の生き方に取り組んでいますか」 |
| という足立幸子さんの本質からの問いかけをいただき、今の状況を真摯に受け止めました結果、研 |
| 究会を休止せざるを得ない状況であると判断させていただきました。 |
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| 時空からの厳しいメッセージががますます厳しさを増している中で、その体験を通じて気づいた |
| ら学び実践し、進化し続けることが必要です。宇宙からの情報を常に素直に謙虚に受け取るには、 |
| その強い自覚が不可欠です。そのためには、これまで以上に、スタッフ、研究会員の皆さまともに |
| 本来の方向へよりいっそう実践していくことが求められております。 |
| 時空の影響を受けるのは、自らの問題であるからです。 |
| 「起きているすべての現象を自分のこととして捉え、そこから学び実践する」ことが基本であり、 |
| いかに重要であるかを今回のことで改めて体験させていただいております。 |
| 研究会の現状は、研究会員、スタッフ、そしてその家族の方々までも関わりあって、繋がっって作 |
| り上げていること。だからこそ、休止という状況になっていることを、どこまで自らの問題として |
| 一人一人が捉えて実践するのかが、今後の研究会の展開に大きく関わっております。 |
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| 以上を踏まえまして、この休止期間を、今まで以上に日常生活で実践体験する貴重な機会ととら |
| えていただきたくお願い申し上げます。 |
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| スタッフ一同よりこれまでの至らなさを心よりお詫び申し上げます。 |
| 厳しい状況ではございますが、エンゼル・サチ実践研究会の新たな誕生に向けて、新たに決心し、 |
| あきらめることなく実践していく所存でございます。 |
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| 皆さまのご協力を得まして、研究会を再開できます状況が整いましたら、ホームページより発振 |
| させていただきます。 |
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| これまで本当にありがとうございました。 |
| 今後ともよろしくお願い申し上げます。 |
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| 追伸 |
| 休止期間中に何かかございましたら樹生建築研究所までご連絡いただければと存じます。 |
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| 平成24年1月24日 |
| エンゼル・サチ実践研究会 |
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